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2023年12月21日

シャープの蓄電池(パワーコンディショナー)のエラーコードと対処法一覧

シャープの蓄電池(パワーコンディショナー)のエラーコードと対処法一覧
Contents
  1. エラーコード:F-00/F-01/F-02/F-03/F-04/F-05/F-06/F-07/F-08
  2. エラーコード:U-10/L-10/U-11/L-11
  3. エラーコード:U-40/L-40/U-41/L-41
  4. エラーコード:U-50/L-50
  5. エラーコード:U-55/L-55/U-56/L-56
  6. エラーコード:U-80/L-80
  7. エラーコード:P-11/P-13
  8. エラーコード:P-16/P-17/P-18/P-20/P-21/P-22/P-23/P-24/P-26/P-27/P-28/P-29/P-34
  9. エラーコード:P-16/P-20
  10. エラーコード:P-19/P-25
  11. エラーコード:P-33
  12. エラーコード:P-39
  13. エラーコード:P-40
  14. エラーコード:P-45
  15. エラーコード:E-57/d-57
  16. エラーコード:d-59
  17. エラーコード:R-14
  18. エラーコード:S-00
  19. 日射不足
  20. 電力表示がおかしい
  21. 蓄電池の絵がトップ画面に表示されない
  22. 太陽電池モジュールの絵がトップ画面に表示されない
  23. エラーコード:-
  24. エラーコード:-
  25. エラーコード:-
  26. エラーコード:-
  27. エラーは表示されいていない
  28. エラーは表示されていない
  29. エラーコード:-
  30. エラーコード:-
  31. 自動停止中
  32. 連系準備中(ただしエラーは表示されていない)
  33. 電圧アイコンが表示される
  34. エラーコード:-
  35. エラーコード:-
  36. エラーコード:d-56
  37. 対象機種:JH-WB1711/JH-WB1921

エラーコード:F-00/F-01/F-02/F-03/F-04/F-05/F-06/F-07/F-08

意味

商用電源異常

確認

パワーコンディショナの出力端子台のU-O間、W-O間の電圧を測定し、共に約100Vであることを確認する。異常がある場合は下記①②を確認する。
①パワーコンディショナ専用ブレーカー、主幹ブレーカーが共にONしていることを確認する。
②パワーコンディショナの出力端子台の配線が正しいことを確認する。
③パワーコンディショナを運転した時にパワーコンディショナ専用ブレーカーまたは主幹ブレーカーが落ちてしまう場合には太陽電池モジュール絶縁不良でないか確認する。

対処法

①ブレーカーを共にONにする。
②パワーコンディショナの出力端子台の配線を是正する。
③太陽電池モジュールの絶縁抵抗を確認する。絶縁不良の場合、不良個所を是正する。

エラーコード:U-10/L-10/U-11/L-11

意味

蓄電池電圧低下

確認

①蓄電池モジュール~蓄電池コントローラ間通信ケーブルが正しく接続されているか確認する。
②蓄電池コントローラ~蓄電池使用コンバータ間通信ケーブルが正しく配線されているか確認する。特に蓄電池コントローラの”CN端子””I/O”コネクタが正しく接続されているか確認する。
③蓄電池コントローラのブレーカーがONされていることを確認する。
④蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。
⑤蓄電池コントローラ/モジュールの組合せ、または組み方に誤りがないか確認する。

対処法

①蓄電池モジュール~蓄電池コントローラ間通信ケーブルを正しく接続する。
②蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ間通信ケーブルの配線を是正する。
③蓄電池コントローラのブレーカーをONする。
④蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧が下記に示す電圧値を下回っている場合は、相談窓口に連絡する。
JH-WB2021の場合:95V
JH-WB1711,1921の場合:70V
JH-WB1821の場合:130V
⑤蓄電池コントローラ/モジュールの組合せをご確認ください。組合せに誤りがない場合は、相談窓口に連絡する。

エラーコード:U-40/L-40/U-41/L-41

意味

内部回路通信異常

確認

蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。異常(ほぼOVまたは+-逆)がある場合は下記①②③を確認する。異常がない場合は下記④⑤を確認する。
①蓄電池コントローラのブレーカーがONされていることを確認する。
②蓄電池モジュールと蓄電池コントローラ間の電力ケーブル組ハーネスが取り付けられていることを確認する。
③蓄電池コントローラ~蓄電池使用コンバータ蓄電池入出力端子台間の電力線が正しく配線されていることを確認する。
④蓄電池本体を設置しないシステムであるならば、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのタイプが「一体型(ソーラーのみ)」であることを確認する。
⑤パワーコンディショナ~蓄電用コンバータ間の通信ケーブルが正しく配線されていることを確認する。
⑥蓄電池用コンバータのアドレス設定に誤りがないか確認する。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチの設定に誤りがないか確認する。

対処法

①蓄電池コントローラのブレーカーをONする。(蓄電池コントローラのブレーカーをONしてもすぐにOFFする場合、あるいは蓄電池コントローラのLEDが赤点灯している場合は「-(蓄電池コントローラのブレーカートリップ)」参照)
②電力ケーブル組ハーネスを取り付ける。
③蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の配線を是正する。
④接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。
⑤パワーコンディショナ~蓄電用コンバータ間の通信ケーブルの配線を是正する。
⑥蓄電池用コンバータのアドレス設定用DIPスイッチを1台目はOFF、2台目はONに設定する。
蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチを蓄電池用コンバータ1台設置の場合はOFF、蓄電池用コンバータ2台設置の場合はONに設定する。
終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。具体的には、蓄電池用コンバータ1台の場合はON、蓄電池用コンバータ2台設置の場合、パワーコンディショナから近い側をOFF、遠い側をONにする。

エラーコード:U-50/L-50

意味

地絡検出

確認

蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の電力線の対アース間絶縁 抵抗が正常であるかを確認する。
蓄電池用コンバータ~パワーコ ンディショナ間の電力線の対アース間絶縁抵抗が正常であるかを確認する。
蓄電池用コンバータ~蓄電池用コンバータ間の電力線の対アー ス間絶縁抵抗が正常であるかを確認する。
PVモジュールの対アース間絶縁抵抗が正常であるかを確認する。

対処法

該当箇所の対アース間絶縁抵抗が正常となるよう配線を是正する。
※是正後は、まずパワーコンディショナ専用ブレーカーをONする。次にマルチエネルギーモニタでエラーを解除する。
JH-WB1821の場合は、その次に蓄電池コントローラの左端にあるPOWER LEDの状態を確認し、点滅している場合は、CN端子に接続されたコネクタを一度抜き差しする。POWER LEDの状態が点灯になったことを確認後、蓄電池コントローラのブレーカーをONする。
JH-WB2021において、蓄電池コントローラのLEDが赤点灯している場合は、蓄電池コントローラの”PCS2″コネクタを抜いた状態でブレーカーをON→OFFした後、再度”PCS2″コネクタを接続してブレーカーをOFF→ONにする。これにより、蓄電池コントローラのLEDが緑点灯になることを確認する。蓄電池コントローラのLEDが赤点灯を継続する場合は、相談窓口に連絡する。

エラーコード:U-55/L-55/U-56/L-56

意味

内部回路起動失敗

確認

パワーコンディショナの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。異常(ほぼOVまたは+-逆)がある場合は下記①②③を確認する。異常がない場合は下記④⑤を確認する。
①蓄電池コントローラのブレーカーがONされていることを確認する。
②蓄電池モジュールと蓄電池コントローラ間の電力ケーブル組ハーネスが取り付けられていることを確認する。
③蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の電力線が正しく配線されていることを確認する。
④蓄電池本体を設置しないシステムであるならば、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのタイプが「一体型(ソーラーのみ)」であることを確認する。
⑤パワーコンディショナ~蓄電用コンバータ間の通信ケーブルが正しく配線されていることを確認する。

対処法

①蓄電池コントローラのブレーカーをONする。(蓄電池コントローラのブレーカーをONしてもすぐにOFFする場合、あるいは蓄電池コントローラのLEDが赤点灯している場合は、「-(蓄電池コントローラのブレーカートリップ)」参照)
②電力ケーブル組ハーネスを取り付ける。
③蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の配線を是正する。
④接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。
⑤パワーコンディショナ~蓄電用コンバータ間の通信ケーブルの配線を是正する。

エラーコード:U-80/L-80

意味

RPRセンサー未接続

確認

RPRセンサーが正しい位置、正しい方向に取り付けられていることを確認する。

対処法

RPRセンサーを正しく取り付ける。勘合部は必ず「カチッ」と音がするまで勘合させること。

エラーコード:P-11/P-13

意味

ソーラー入力過電圧

確認

パワーコンディショナのそれぞれのアレイ入力端子台に接続される太陽電池の直列枚数がシステム設計通りとなっていることを確認する。

対処法

パワーコンディショナのそれぞれのアレイ入力端子台に接続される太陽電池の直列枚数を是正する。(直列枚数がシステム設計通りの場合は、外気温が低いことが原因である可能性が高い。その場合は外気温が上がるのを待つ。)

エラーコード:P-16/P-17/P-18/P-20/P-21/P-22/P-23/P-24/P-26/P-27/P-28/P-29/P-34

意味

蓄電池モジュール異常

確認

①蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ間の通信ケーブルが正しく配線されているか確認する。
②蓄電池モジュール~蓄電池コントローラ間通信ケーブルが正しく接続されているか確認する。
③蓄電池本体を設置しないシステムであるならば、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのタイプが「一体型(ソーラーのみ)」であることを確認する。
④蓄電池モジュールのアドレス番号の設定誤りがないか確認する。

対処法

①蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ間通信ケー ブルの配線を是正する。蓄電池モジュールがJH-AB04の場合はDIPスイッチの設定を是正する。
②蓄電池モジュール~蓄電池コントローラ間通信ケーブルの接続を是正する。
③蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の配線を是正する。
④続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。
⑤蓄電池本体内の蓄電池コントローラブレーカーがOFFしていることを確認してから、蓄電池モジュールショートバー(AB04の場合)を抜き、アドレス設定を確認する。0から始まる連続した値になるように是正する。

エラーコード:P-16/P-20

意味

蓄電池モジュール通信異常

確認

初期動作確認時に発報した場合、蓄電池コントローラのブレーカーがOFFになっていないか確認する。

対処法

OFFになっている場合、一体型パワーコンディショナのDCスイッチ、一体型パワーコンディショナ専用ブレーカーをOFFにする。その後、「12-1マルチエネルギーモニタ本体の起動」に則り、再起動し、エラー発報時の手順から再開する。

エラーコード:P-19/P-25

意味

蓄電池モジュール過放電

確認

蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。

対処法

蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧が下記に示す電圧値を下回っている場合は、相談窓口に連絡する。
JH-WB2021の場合:95V
JH-WB1711、1921の場合:70V
JH-WB1821の場合:130V

エラーコード:P-33

意味

蓄電池モジュール過放電

確認

組合わせを、または組み方に誤りがないか確認する。

対処法

組合わせをご確認ください。組合わせに誤りがない場合は、相談窓口に連絡する。

エラーコード:P-39

意味

蓄電池用コンバータアドレス設定誤り

確認

①蓄電池用コンバータのアドレス設定用、蓄電池用コンバー 夕終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチの設定に誤りがないか確認する。
②DIPスイッチ設定が正しく設定されてもエラー表示する。

対処法

①蓄電池用コンバータのアドレス設定用DIPスイッチを1台目はOFF、2台目はONに設定する。終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。具体的には、蓄電池用コンバータ1台の場合はON、蓄電池用コンバータ2台設置の場合、パワーコンディショナから近い側をOFF、遠い側をONにする。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチを蓄電池用コンバータ1台設置の場合はOFF、蓄電池用コンバータ2台設置の場合はONに設定する。
②蓄電池コントローラのブレーカーをONする。(蓄電池コントローラのブレーカーをONしてもすぐにOFFする場合、あるいは蓄電池コントローラのLEDが赤点灯している場合は「-(蓄電池コントローラのブレーカートリップ)」参照)
③電力ケーブル組ハーネスを取り付ける。
④蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の配線を是正する。
⑤接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。
⑥パワーコンディショナ~蓄電用コンバータ間の通信ケーブルの配線を是正する。

エラーコード:P-40

意味

複数蓄電池組合せ不一致

確認

①1台の蓄電池連携型パワーコンディショナに接続される蓄電池の種類を確認する。
②JH-WB2021の場合は、2台以上接続されていないか確認する。

対処法

①1台の蓄電池連携型パワ ーコンディショナに接続する蓄電池は同一機種となるよう接続を見直す。
②蓄電池の機種がJH-WB2021の場合は、1台の蓄電池連携型パワーコンディショナに接続される台数が1台となるように見直す。

エラーコード:P-45

意味

蓄電池接続台数設定誤り

確認

①蓄電池用コンバータのアドレス設定用、蓄電池用コンバー夕終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチの設定に誤りがないか確認する。
②DIPスイッチ設定が正しく設定されてもエラー表示する。

対処法

①蓄電池用コンバータのアドレス設定用DIPスイッチを1台目はOFF、2台目はONに設定する。終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。具体的には、蓄電池用コンバータ1台の場合はON、蓄電池用コンバータ2台設置の場合、パワーコンディショナから近い側をOFF、遠い側をON にする。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチを蓄電池用コンバータ1台設置の場合はOFF、蓄電池用コンバータ2台設置の場合はONに設定する。
②蓄電池コントローラのブレーカーをONする。(蓄電池コントローラのブレーカーをONしてもすぐにOFFする場合、あるいは蓄電池コントローラのLEDが赤点灯している場合は「-(蓄電池コントローラのブレーカートリップ)」参照)
③電力ケーブル組ハーネスを取り付ける。
④蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の配線を是正する。
⑤接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。
⑥パワーコンディショナ~蓄電用コンバータ間の通信ケーブルの配線を是正する。

エラーコード:E-57/d-57

意味

自立端子電圧異常

確認

連系運転時:自動切替盤を設置しないシステムにおいては、連系運転時に専用コンセント/専用配線に機器を接続してはならない。誤って機器が繋がっていないか確認する。
自立運転時:専用コンセント/専用配線に特定の電流波形を有する機器(一部のドライヤー等)が繋がっていないか確認する。

対処法

①連系運転時:専用コンセント/専用配線から機器を外す。
②自立運転時:専用コンセント/専用配線から特定の電流波形を有する機器(一部のドライヤー等)を外す。

エラーコード:d-59

意味

連系/自立端子誤接続

確認

出力(AC)端子台の商用系統と自立出力の配線を逆に接続していないか確認する。

対処法

出力(AC)端子台の配線を是正する。

エラーコード:R-14

意味

一体型パワーコ ンディショナ通信エラー

確認

①パワーコンディショナのアドレス設定用DIPスイッチの状態が、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのナンバーと合致しているか確認する。
②例えば設置されているパワーコンディショナが一体型パワーコンディショナ(または蓄電池連携型パワーコンディショナ)ならば、マルチエネルギーモニタで設定した接続機器設定が「一体型 (******)」であることを確認する。
③パワーコンディショナ~マルチエネルギーモニタ間通信ケーブル、パワーコンディショナ~パワーコンディショナ間通信ケーブルが正しく配線されていることを確認する。

対処法

①パワーコンディショナのアドレス設定用DIPスイッチの状態を、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのナンバーに合わせる。その後、蓄電池コントローラブレーカー、パワーコンディショナのDCスイッチ、パワーコンディショナ専用ブレーカーを一度全てOFFにし、再度ONする。
②接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。通信ケーブルの配線を是正する。

エラーコード:S-00

意味

売買センサー通信異常

確認

センサーユニット本体の電源端子台に電圧が正しく印加されていることを確認する。異常がある場合は下記①②を確認する。異常がない場合は下記③④を確認する。
①CTセンサーユニット専用ブレ一カーがONしていることを確認する。
②センサーユニット電源用ケーブルが正しく配線されているか確認する。
③センサーユニット本体のアドレス設定が「売買センサー」になっていることを確認する。
④パワーコンディショナ~マルチエネルギーモニタ間通信ケーブル、パワーコンディショナ~パワーコンディショナ間通信ケーブル、パワーコンディショナ~センサー間通信ケーブルが正しく配線されていることを確認する。

対処法

①ブレーカーをONにする。
②センサーユニット電源用ケーブルの配線を是正する。
③アドレス設定を「売買センサー」に設定する。
④通信ケーブルの配線を是正する。

日射不足

意味

日射不足

確認

パワーコンディショナのそれぞれのアレイ入力端子台に接続される太陽電池の直列枚数がシステム設計通りとなっていることを確認する。

対処法

パワーコンディショナのそれぞれのアレイ入力端子台に接続される太陽電池の直列枚数を是正する。
(直枚列数がシステム設計通りの場合は、日射が低いことが原因である可能性が高い。その場合は日射が上がるのを待つ。一度日射不足表示が出ると、日射が上がってもすぐには復帰しないので、日射が上がってから約5分は待つこと)

電力表示がおかしい

意味

発電電力、充放電電力、消費電力、売買電力が正しく表示されない

確認

①「売買センサー」にアドレス設定したCTセンサーユニットが正しい位置、正しい方向に取り付けられていることを確認する。
②センサーユニット電源用ケーブルが正しく配線されているか確認する。
③RPR/UPR整定値が以下の初期値になっていることを確認する。
RPR-T:10秒
RPR-M:両相
UPR-P:OW
RPR-TL:0.5秒
RPR-P:5%
WHT:OFF

対処法

①「売買センサー」にアドレス設定したCTセンサーユニットを正しく取り付ける。
②接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。RPR/UPR整定値を正しい値に変更する。

蓄電池の絵がトップ画面に表示されない

意味

蓄電池が充電も放電もできない

確認

マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのタイプが「一体型(ソーラーのみ)」でないことを確認する。

対処法

接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。

太陽電池モジュールの絵がトップ画面に表示されない

意味

太陽電池が発電しない

確認

マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのタイプが「一体型(蓄電池のみ)」でないことを確認する。

対処法

接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。

エラーコード:-

意味

専用コンセント/専用配線に電圧が来ていない

確認

自動切替盤周りの配線に誤りがないか確認する。

対処法

自動切替盤周りの配線を是正する。

エラーコード:-

意味

マルチエネルギーモニタのバックライトが点灯しない

確認

パワーコンディショナ~マルチエネルギーモニタ間通信ケーブル、パワーコンディショナ~パワーコンディショナ間通信ケーブルが正しく配線されていることを確認する。

対処法

通信ケーブルの配線を是正する。

エラーコード:-

意味

消費電力、売買電力が表示されない

確認

マルチエネルギーモニタで設定した接続機器設定のなかの売買センサーの設定が「あり(ID:001(標準))」であることを確認する。

対処法

マルチエネルギーモニタで売買センサーの設定を「あり(ID:001(標準))」に設定する。

エラーコード:-

意味

太陽電池が発電しない

確認

①パワーコンディショナのDCスイッチがONされていることを確認する。
②太陽電池アレイがパワーコンディショナのアレイ入力端子台に正しく配線されていることを確認する。

対処法

①パワーコンディショナのDCスイッチをONする。
②太陽電池アレイをパワーコンディショナのアレイ入力端子台に正しく配線する。

エラーは表示されいていない

意味

蓄電池が放電しない

確認

①売電状態でないことを確認する。
②買電力が少なくとも500W程度あることを確認する。
③キープ残量設定と蓄電池残量履歴をマルチエネルギーモニタで確認する。現在の蓄電池残量がキープ残量以上であることを確認する。
④蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。
⑤RPRセンサーが正しい位置、正しい方向に取り付けられていることを確認する。RPRセンサー確認モードで確認してください。
⑥RPR/UPR整定値が以下の初期値になっていることを確認する。
RPR-T:10秒
RPR-M:両相
UPR-P:OW
RPR-TL:0.5秒
RPR-P:5%
WHT:OFF
⑦JH-WB2021の場合、蓄電池の電圧(P+、P-間で測定)を144V以上あることを確認する。

対処法

①蓄電池連携型パワーコンディショナのDCスイッチを一時的にOFFするなどして、買電状態にする。
②家庭内コンセントに消費電力の大きな機器(ドライヤ 一等)を接続して買電力を500W以上にする。
③キープ残量設定を一時的に現在の蓄電池残量を下回るように0%に設定する。確認後は、キープ残量の設定値を変更前の値へ戻す。
④蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧が70~95V程度(JH-WB1821の場合140~190V程度)ならば、105V程度(JH-WB1821の場合210V程度)まで充電してから再度放電確認を行う。またJH-WB2021の場合は⑦参照。
⑤RPR センサーを正しく取り付ける。勘合部は必ず「カチッ」と音がするまで勘合させること。
⑥RPR/UPR整定値を正しい値に変更する。
⑦144V未満の場合、充電を行い、蓄電池の電圧(P+、P-間で測定)を144V以上にする(JH-WB2021の場合、100V以上~145V未満では充電は可能ですが、放電はできません。)

エラーは表示されていない

意味

蓄電池に充電できない

確認

①「売買センサー」にアドレス設定したCTセンサーユニットが正しい位置、正しい方向に取り付けられていることを確認する。
②マルチエネルギーモニタに温度範囲外アイコンが表示されていないことを確認する。

対処法

①「売買センサー」にアドレス設定したCTセンサーユニットを正しく取り付ける。
②マルチエネルギーモニタに温度範囲外アイコンが表示されている場合は、外気温が下記に示す温度を下回っているために充電できない可能性が高い。その場合は外気温が上がるのを待つ。
JH-WB1821の場合:0℃
上記以外の場合:-10℃

エラーコード:-

意味

充電電力が2kWまたは3kWまたは4kWより低い状態が続<(定格充電電力より低い)

確認

①マルチエネルギーモニタで設定した契約電力に誤りがないか確認する。
②マルチエネルギーモニタに表示される買電力が契約電力入力で設定した契約電力に近い値になっていないか確認する。
③蓄電池用コンバータのアドレス設定に誤りがないか確認する。蓄電池用コンバータ終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチの設定に誤りがないか確認する。
④マルチエネルギーモニタでの運転条件整定値設定方法フローを確認し、接続機器設定を再度実施する。

対処法

①契約電力を正しく設定する。
②家庭内で使用している機器を減らして買電力を下げる。充電電力が上昇すれば、買電力が契約電力を超えないようパワーコンディショナが充電電力を制御している状態であり、正常。
上記を実施しても充電電力が上昇しない場合は、外気温が下記に示す温度を下回っているために充電電力を絞っている可能性が高い。その場合は外気温が上がるのを待つ。
JH-WB2021の場合:5℃
JH-WB1921の場合:15℃
上記以外の場合:10℃
③蓄電池用コンバータのアドレス設定用DIPスイッチを1台目はOFF、2台目はONに設定する。終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。具体的には、蓄電池用コンバータ1台の場合はON、蓄電池用コンバータ2台設置の場合、パワーコンディショナから近い側をOFF、遠い側をONにする。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチを蓄電池用コンバータ1台設置の場合はOFF、蓄電池用コンバータ2台設置の場合はONに設定する。
④「マルチエネルギーモニタでの運転条件整定値設定方法」の接続機器設定を参照し、再度接続機器設定を実施する。尚、このとき蓄電池コントローラのブレーカーは必ずONにした状態で実施する。

エラーコード:-

意味

蓄電池コントローラのブレーカートリップ

確認

①蓄電池モジュール~蓄電池コントローラ間通信ケーブルタが正しく接続されているか確 認する。蓄電池モジュールがJH-AB04の場合はDIPスイッチの設定を確認する。
②蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ間の通信ケーブルが正しく配線されているか確認する。特に蓄電池コントローラの“CN端子””I/O”コネクタが正しく接続されているか確認する。
③パワーコンディショナの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。

対処法

①蓄電池モジュール~蓄電池コントローラ間通信ケーブルを正しく接続する。蓄電池モジュールがJH-AB04の場合はDIPスイッチの設定を是正する。
②蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ間通信ケーブルの配線を是正する。
③パワーコンディショナの蓄電池入出力端子台の電圧が下記に示す電圧値を下回っている場合は、相談窓口に連絡する。
JH-WB2021の場合:95V
JH-WB1711、1921の場合:70V
JH-WB1821の場合:130V

※①②を実施後は、蓄電池コントローラの左端にあるPOWER LEDの状態を確認する。点滅している場合は、まず蓄電池コントローラのブレーカーをOFFする。JH-WB1821の場合は、次にCN端子に接続されたコネクタを一度抜き差しする。POWER LEDの状態が点灯になったことを確認後、蓄電池コントローラのブレーカーをONする。JH-WB2021において、蓄電池コントローラのLEDが赤点灯している場合は、蓄電池コントローラの”PCS2″コネクタを抜いた状態でブレーカーをON→OFFした後、再度、”PCS2″コネクタを接続してブレーカーをOFF→ONにする。これにより、蓄電池コントロー ラのLEDが緑点灯になることを確認する。蓄電池コントローラのLEDが赤点灯を継続する場合は、相談窓口に連絡する。

自動停止中

意味

パワーコンディショナをマルチエネルギーモニタで運転できない

確認

①パワーコンディショナのアドレス設定用DIPスイッチの状態が、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのナンバーと合致しているか確認する。
②例えば設置されているパワーコンディショナが一体型パワーコンディショナ(または蓄電池連携型パワーコンディショナ)ならば、マルチエネルギーモニタで設定した接続機器設定が「一体型(******)」であることを確認する。
③パワーコンディショナ~マルチエネルギーモニタ間通信ケーブル、パワーコンディショナ~パワーコンディショナ間通信ケーブルが正しく配線されていることを確認する。

対処法

①パワーコンディショナのアドレス設定用DIPスイッチの状態を、マルチエネルギーモニタの接続機器設定で設定したパワーコンディショナのナンバーに合わせる。その後、蓄電池コントローラブレーカー、パワーコンディショナのDCスイッチ、パワーコンディショナ専用ブレーカーを一度全てOFFにし、再度ONする。
②接続機器設定のパワーコンディショナのタイプを設置されているパワーコンディショナに合わせる。
③通信ケーブルの配線を是正する。

連系準備中(ただしエラーは表示されていない)

意味

運転を開始しても“連系準備中”で留まり“連系運転中”とならない

確認

蓄電池用コンバータの蓄電池入出力端子台の電圧を確認する。異常(ほぼOVまたは+-逆)がある場合は下記①②③を確認する。
①蓄電池コントローラのブレーカーがONされていることを確認する。
②蓄電池モジュールと蓄電池コントローラ間の電力ケーブル組ハーネスが取り付けられていることを確認する。
③蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の電力線が正しく配線されていることを確認する。

対処法

①蓄電池コントローラのブレーカーをONする。
②蓄電池モジュールと蓄電池コントローラ間の電力ケー ブル組ハーネスを取り付ける。
③蓄電池コントローラ~蓄電池用コンバータ蓄電池入出力端子台間の配線を是正する。

※施工からの初回起動時に「連系準備中」の状態で「連系運転」になりません。起動時は300秒カウント後、「連系運転中」となります。

電圧アイコンが表示される

意味

電圧上昇抑制

確認

パワーコンディショナの出力端子台のU-O間、W-O間の電圧を測定し、マルチエネルギーモニタで 設定した整定値VUPに近い値になっていないか確認する。

対処法

電圧アイコンが頻繁に表示されたり、長時間消えないときは、お買いあげの販売店または修理相談窓口にご相談ください。

エラーコード:-

意味

放電電力が定格に達していないにも関わらず、買電状態が継続
[放電定格値]
・JH-WB1711/JH-WB1921
1台設置 2.0kW
2台設置 4.0kW

・JH-WB1821
1台設置 4.0kW

・JH-WB2021
1台設置 3.0kW

確認

①電圧上昇抑制、温度抑制による。
②蓄電池残量が少ない状態ではないか確認する。(JH-WB1921のみ)
③外気温が低い状態ではないか確認する。(JH-WB2021、WB1921のみ)
④RPRセンサー取付け位置誤りがないか確認する。
⑤蓄電池用コンバータのアドレス設定に誤りがないか確認する。蓄電池用コンバータ終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチの設定に誤りがないか確認する。
⑥マルチエネルギーモニタでの運転条件整定値設定方法フローを確認し、接続機器設定を再度実施する。

対処法

①蓄電池連携型パワーコンディショナによって電圧上昇抑制、温度抑制機能が動作している場合は、放電電力が制限されるため正常。電圧上昇抑制、温度抑制が解除されるのを待つ。
②蓄電池残量が10%以下の状態では、蓄電池モジュール保護により放電電力を抑制するため、正常動作(WB1921のみ)
③外気温が5℃あるいは15℃を下回っている状態、蓄電池モジュール保護により放電電力を抑制するため、正常。外気温が上がるのを待つ。(JH-WB2021、1921のみ)
④RPRセンサーの取り付け位置を確認し、正しい位置に取り付け直す。勘合部は必ず「カチッ」と音がするまで勘合させること。
⑤蓄電池用コンバータのアドレス設定用DIPスイッチを1台目はOFF、2台目はONに設定する。終端設定用DIPスイッチに誤りがないか確認する。具体的には、蓄電池用コンバータ1台の場合はON、蓄電池用コンバータ2台設置の場合、パワーコンディショナから近い側をOFF、遠い側をONにする。蓄電池連携型パワーコンディショナの蓄電池用コンバータ台数設定用DIPスイッチを蓄電池用コンバータ1台設置の場合はOFF、蓄電池用コンバータ2台設置の場合はONに設定する。
⑥「マルチエネルギーモニタでの運転条件整定値設定方法」の接続機器設定を参照し、再度接続機器設定を実施する。尚、このとき蓄電池コントローラのブレーカーは必ずONにした状態で実施する。

エラーコード:-

意味

復電時に自動で連系運転を開始せず、「連系手動停止中」となる。

確認

蓄電池連携型パワーコンディショナのアドレス設定用DIPスイッチを確認する。

対処法

蓄電池連携型パワーコンディショナ、アドレス設定用DIPスイッチ3連の3のDIPスイッチを「OFF」であることを確認してください。

エラーコード:d-56

意味

連系リレー異常

確認

全負荷のシステムの場合、蓄電池連携型パワーコンディショナ専用ブレーカーが分電盤の2次側に配線接続されていないことを確認する。

対処法

全負荷のシステムの場合、蓄電池連携型パワーコンディショナ専用ブレーカーは分電盤の1次側に接続してください。

対象機種:JH-WB1711/JH-WB1921

動作確認時にマルチエネルギーモニタに「P-20/P-16」を表示した場合、下記手順で解除してください。

[コネクタのロック確認後]

エラーコードを見てもどうしたらいいか分からない、自分で対処するのは不安という方は、販売店か当社までお問い合わせください。

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